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コラム

野球のデータはどこまで信じる? 大阪桐蔭、亜細亜大で感じた落とし穴

写真はイメージ   ■大阪桐蔭の伝統 寮の食堂でタイミング合わせるミーティング MLBをはじめ、最近の野球はデータが重視されています。高校野球でも、データ班をつくるチームが増えています。 私が所属した大阪桐蔭高 …

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なぜ大阪桐蔭は夏の甲子園を逃したのか 元主将が見た誤算と打線の課題

夏の甲子園出場を逃した大阪桐蔭   ■センバツ優勝投手 夏の大阪大会直前に離脱 夏の甲子園が開幕しました。私の母校・大阪桐蔭高校は今大会の出場を逃し、履正社高校が大阪代表として戦います。 大阪桐蔭は今春の選抜高 …

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ドラマは減る? 暑さ対策に有効? 高校野球7イニング制の賛否

■議論進む7イニング制 約7割の高校が反対 高校野球の試合を現在の9イニングから7イニングに短縮する議論が続いています。監督経験者や医師をはじめ、長年にわたって野球に関わってきた人たちが参加する意見交換の場も設けられてい …

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あきらめかけた日本代表入り 4打数4安打でつかんだ最後の1枠

■甲子園春夏連覇を達成後 日本代表の合宿に合流 先月のコラムでは、私が独断で選んだ「同級生ベストナイン」をお届けしました。そのベストナインの中には、高校日本代表でチームメートだった選手もいます。今回のコラムでは、高校3年 …

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豪華すぎる「大谷・藤浪世代」 同級生ベストナインを独断選出

■選出の条件 「チームメート」または「対戦選手」 メジャーリーグや日本のプロ野球を見ていると、最近ふと思うことがあります。「自分は、すごい世代で野球をしていたんだな」と。私は1995年2月生まれで、いわゆる「大谷・藤浪世 …

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相棒は懐中電灯 早朝の“白球”に恐怖… 亜大野球部1年の任務

亜細亜大学時代の水本   ■暗闇の中をボール探し 大学1年生には役割 野球に限らないと思いますが、部活に所属していると下級生にはグラウンド内外で役割があります。私が卒業した亜細亜大学では、1年生に担当がありまし …

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仕掛け」が象徴 3季ぶり甲子園で優勝 大阪桐蔭に感じた変化と課題

大阪桐蔭の優勝で幕を閉じたセンバツ   ■春夏合わせて10回目の日本一 打線には物足りなさ 選抜高校野球大会は大阪桐蔭が優勝しました。春夏合わせて10回目の甲子園優勝です。去年は春夏ともに甲子園出場を逃し、OB …

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野球と福祉をつなぐ新たな挑戦 就労支援事業所「えんどらん」プレーボール

石川県に開所した就労継続支援B型事業所「えんどらん」   ■地元・石川県に開所 就労継続支援B型事業所「えんどらん」 新聞の報道などでご存じの方がいらっしゃるかもしれませんが、2月から新たな事業をスタートしまし …

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